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このページでは、薬関連についての解説をしていきます。

ここでは、オーストラリアに持ち込んだ方が良い薬などについて解説していきます。

常備薬

オーストラリアで薬を処方してもらう事も可能ですが、常備薬のような使う事が分かりきった薬は、日本から持ち込んだ方が便利です。

また、郵送してもらう手間などを考えると、最低半年や三ヶ月程度の薬をオーストラリアに持ち込んでおきましょう。

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風邪薬

もちろん風邪薬はオーストラリアでも手に入りますが、使い慣れた風邪薬の方が体も気持ちも安心すると思うので、数回程度の風邪薬は日本から持ち込んだ方が賢明です。

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下痢止め

オーストラリアはアジア諸国に比べると比較的きれいで、衛生管理もしっかりされていますが、それでも日本とは違う場合があります。水や食に当たる可能性はゼロではないので、下痢止めは持っていきましょう。

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虫刺されのかゆみ止め

オーストラリアにも蚊がいます。特に夏場は窓を開けて寝る事も多いので虫に刺されることも結構あります。そうした時に、虫除けスプレーやかゆみ止めを持っていると非常に重宝するので日本から準備しておくことをオススメします。

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日焼け止め

もちろん、オーストラリアで日焼け止めを調達する事も可能ですが、顔周りに塗るようなものは日本から持ってきた方が良いです。それというのも、日本の日焼け止めは性能が高く、肌にも優しいものが多いからです。やはり日本人の肌に合うのは、日本製のものになるんですね。

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