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トップページワーホリ持ち物リスト>日本に残しておくもの

このページでは、日本に残しておくものについての解説をしていきます。

ここでは、ワーキングホリデーや留学でオーストラリアに離れる前に日本に残しておいた方が良いものについて解説します。

自分の元気な写真

ワーキングホリデーでは、オーストラリアに滞在する期間は一年間近く、またはそれ以上になる可能性があります。それほどの長期間になると、日本でさびしい思いをしている人も出てくるかもしれません。

そこで、自分の元気な写真を家族や友人、恋人に渡しておきましょう。また、そうした写真を自分がオーストラリアに持っていくことも良い方法だと思います。

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緊急連絡先や滞在住所のメモ

日本に残る知人や家族、友達は心細く、時には心配をするものです。いつでも連絡が取れるように、自分の滞在先の住所や電話番号をわかりやすく日本に残しておきましょう。

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出国便や帰国便の控え

飛行機を利用する時には、乗り遅れ、乗り間違いは厳禁です。航空手続きを確実に、スムーズに行うために、以下のような情報をまとめて整理しておくと便利です。

・出国便や帰国便の名前
・フライトの時間
・集合時間と場所
・航空券発行会社の住所や連絡先
・航空券変更時の連絡先
などなど

また、多くのワーキングホリデーや留学生の人が利用する格安航空券は、基本的に再発行が効かないので、航空券を無くさないようにしっかり管理しておきましょう。

>>その他のメモするべきものについて

>>航空券の種類について

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国際電話のかけ方のメモ

オーストラリアに出発する前に、日本に残る家族や友人、恋人のために、安く国際電話を掛ける方法を教えてあげましょう。

オーストラリアから日本に国際電話を安く掛ける方法は意外と知られていますが、日本からオーストラリアに安く国際電話を掛ける方法はあまり知られていません。

>>オーストラリアから日本に安く国際電話を掛ける方法

もちろん、日本の電話会社を使ってオーストラリアに国際電話を掛ける方法もありますが、ここで紹介する国際フォンカードを使えば、20分の1近くの値段で国際電話を掛ける事ができるのでぜひ活用してください。

※国際フォンカードとは?

国際フォンカードとは、国際電話を掛けるためのテレホンカード(プリペイド式)のことを指します。こうした国際フォンカードを使えば、通常の電話会社を使うよりもずっと良いレートで国際電話を掛ける事ができます。

 

>比較データ

日本でマイラインを提供しているような大手電話会社を使った場合
(NTTやKDDI)
6秒で15円〜20円 (1分間で150円〜210円)
MCIイクスチェンジカードという国際フォンカードを使った場合 1分間で32円
グローバルテルという国際フォンカードを使った場合 1分間で20円
VIVAPLUSという国際フォンカードを使った場合 1分間で最大12円(国内通話料を別にすると1分間5.4円)

 

オススメ国際フォンカード

「VIVAPLUS」

オススメは、表の最後で紹介したVIVAPLUSという国際フォンカードです。このカードは安いだけでなく、音質も高品質です。

また、現在ちょうどキャンペーン中で、携帯から無料でオーストラリアに電話を掛ける事ができるので、音質が気になる方は無料でチェックしてから、利用するかどうかを決めてみてください。

登録方法も非常に簡単で、「E-mail」と「電話番号」だけあれば、5分で国際電話が掛けれるようになります。

ぜひ一度自身で試してみてから、家族や恋人のために、「一番安い国際電話方法」を日本に残しておいてください。

 

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