ワーキングホリデーとは
オーストラリア都市情報
オーストラリア基本情報
オーストラリア生活情報
到着後の各種手続き
オーストラリア滞在情報
オーストラリア留学情報
オーストラリア動画情報
ブログ情報一覧

 

 

 

トップページブログまとめ>オーストラリアの現地情報

このページでは、ブログで紹介した記事をまとめています。
オーストラリア語研究〜その17〜

シリーズでオーストラリア語!?を紹介しています。

●単語編11

単語編の続きです。

→Bludger
人にたかって、自分の酒代を出さない者。

大抵は、Dole-bludger の形で使われます。
Dole-bluger は失業保険を当てにして暮らす人のことです。

→Blue
けんか、論争。大失敗、ドジ。

→Bodgie
ならず者、不良。

→Bonzer
とてもすてきな、抜群の。

オーストラリアのことを少し知っている外国人からは、典型的なオーストラリア英語だと思われていますが、現在はすたれています…

→Bucketing
get/cop a bucketing で、ののしられる、こっぴどく非難される。という意味になります。

これもオーストラリア語に入る!?

→Vegemite
ベジマイト。

ベジマイトは、塩辛くてなんとも言えない味のペースト状食品の名前。

ベジマイトは、1923年に食品技術者のCryl P. Callister博士という人が発明・開発させました。偶然的にできたわけではないようです。

オーストラリアとニュージーランドでは非常にポピュラーであるけれども、オーストラリア人全員がベジマイトが好きというわけではありません。

だいたい食べる時には、強烈な味を和らげるために、多量のバターやスライスしたまたは加熱して溶かしたチーズと一緒にパンなどに塗られます。

単独では決して食べれるようなものではありません。

>>ブログまとめページにもどる