トップページブログまとめ>オーストラリアの現地情報

このページでは、ブログで紹介した記事をまとめています。
オーストラリア語研究〜その7〜

シリーズでオーストラリア語!?を紹介しています。

●単語編

今日からは、単語編です。

→Cocky
小作農民。

せっかく育てた農作物をオウム(cockatto)に食べられてしまう小農の様子が語源です。オウム自体を指すこともあります。

→Crook
病気の、ひどい、いやな、不正な。

→Crust
生活の糧。

例:What does he do for a crust?
彼は一体何で生計を立てているんだろう…。

ちなみに、オーストラリアは失業保険や生活保護の受給期間が無制限です。それらは、ドール(the Dole)と呼ばれていて、「失業者に給付される手当」という意味です。

→Dag
変人。(軽蔑的に)

羊の後部の汚れてもつれた毛が語源です。
だらしない服装の人、見栄を張った人、退屈な人のことを指します。

→Daks/Strides
男物のズボン。

Daksはブランド名が語源です。

→Dingbat
奇人、狂人。

→Dinkum
本当の。

Fair dinkumで、reallyと大体同じ意味になります。
正確には、学校の先生やオージーに尋ねてみましょう。

まずは明るい表現から行きましょう。

 

>>ブログまとめページにもどる